国内で先頭切ってやりゆう高知では、
県内各地でブロック会議しもって「次の5年をどーする?」って考えゆう。
毎回40〜60人の参加があって、
それはそれは熱のこもった議論が展開されよります。
(ってゆーか、ヒートアップし過ぎやき
ただね、こーゆーのに足を運んで参加する人って元々
山のことに高い関心持っちゅう人
なわけながです。
どんな課題であっても言えることながやけんど、
「ほんなら、ここへ来ん人らぁは、どう考えちゅうがやろう
ってのをどうやって県が知ろうとするかながよね。
「関心持たん人はほっちょきや」ゆう訳にいかんやんか。
高知県民やってみんなぁ年に500円払いゆうがやき、
そのことについてどう思いゆうかはちゃんと考えないかんろー。
何に使われゆうかわから〜んって言いよらんと、
どんな使われ方しゆうがやろうかって
ちょびっとでも関心持って判断してみなね。
ほんで分かる範囲でもっとこんな使い方したらえいに、とか
続けんでもえいがじゃないがー?とか
何らかの意思表示ができたらえいにって思うがよ。
森林環境保全基金運営委員会も一緒になって、
「たくさんの人の声を聞く機会」を検討しゆうき。
行き当たったら是非、興味持ってくださいね。
11月14日放送予定の
NHKクローズアップ現代
でも来春導入予定の神奈川と共に、特集されるそうです。
東京から来た
ブロック会議や委員会の様子をこじゃんと撮影していったき。
NHKさんがどんな切り口で放送するのか、めっちゃ楽しみ
クルーの皆さんとは当然こじゃんと飲みました
四国人気blogランキングへクリックよろしくお願いします


