up作業で「リクエストされた作業に失敗しました」の文字と共に消えてしまった。
ああ、この脱力感・・・・
なんとか奮い立たせてもう一度最初から。
熱い思いで書いたのは久々駅弁学会活動のこと。
土佐電鉄さんからの要望で、
「おきゃく電車の料理に対して何かアイデアが欲しい」
「それなら実際におきゃく電車に乗って語ってみよう!」
相変わらずノリのよさでは右に出るものはおらんがじゃないか、
ってくらいに盛り上がり上手なメンバー、揃いました。
升形の軌道切り替えポイントに喜ぶ鉄道オタクがいたり、
9月11日に公開された高知が舞台の映画『君が踊る、夏』で、
主演の溝端淳平君が電車に乗るシーンで運転しよった人と、
同じ運転手に盛り上がるミーハーがいたり、
とでんが用意したこんなおちゃめ看板にはしゃぐメンバーがいたり・・・
いやはや実に賑やかなのでございます
さて、私たちに投げかけられたお題は、
「おきゃく電車に乗ってくれるリピーターに、
2年連続同じ料理でいいのか?何か工夫は出来ないものか?」
ごめんまでの往復2時間で語られた、
土佐駅弁学会メンバーみんなの発言をまとめるとこんな感じ(多分)
まず、せっかく動く電車といういつもと違う世界なんだから、
それにふさわしい驚くような楽しい仕掛けが欲しい。
最初っから冷めた料理がてんこ盛りで並んで居るんじゃなく、
沿線の居酒屋や料理屋から、出来たての美味しい料理が、
電停で次つぎに差し入れられたらどんなに心躍ることか!
そんなサプライズ感が、
「おきゃく電車」を魅力的な観光アイテムへとランクアップさせられるのではないやろか。
もちろん、課題はいっぱいある。
そこで提案。
この夏、高知駅で華々しくデビューしたエキベンヌは女性学会員が務めました。
男性学会員、そろそろ出番ですよー!
協力店から出来たて料理を電停まで運び、
走ってきたおきゃく電車に「毎度〜!」とか言いながら差し入れる役目。
お揃いの衣装にお揃いのおかもちとか持って、
もちろん走り去る電車には、
とびっきりの笑顔で大きく手を振ることをお忘れ無く
名称は「エキベンタ 駅弁太」で決まりでしょう
ちょいとアルコールで上機嫌になりもってみんなで考えたアイデアやけんど、
相当ワクワクする仕掛けでね?
こんな電車が走りゆうのって、とっても高知らしいと思うがやけんど、
どうやろか??
声援クリック、よろしくお願いします!
ポチッとご協力をお待ち申し上げております


きっと喜ばれることでしょう。ついでに出前カーもこしらえて
車もちょっとデコレーション(高知のドクターカーに負けないくらいの)
それに、ちょこちょこコマーシャルなんか入れて広告収入をいただくなんてのはどうかな?
しかしまあ、こういうプランを出し合ってそれが現実に行われていくというのは
面白いだろうなあ と つく づく 思います。
いろんな格好して電車に乗り込んで行きたいかも。
でも、そんなおきゃく電車に乗って、エキベンタを迎えるほうがいいかも。
まだ、一度も電車に乗ったことありません。
だって、土佐市には汽車・電車が通ってないんですもの…ぐすん。
でも、こんな楽しい電車なら不便な土佐市からでもわざわざ乗ってみたいと思います。
それから昨日(21日)のさんさんニュースでまるごと高知特集やってましたが、Sちゃんの頑張りゆう姿拝見しました♪
子供たちのそれぞれ頑張る姿に、元気をもらっています。
妄想を実現へ(笑)
ワクワクすることを、無理せずできることから始めたら、
それが次へと繋がっていくと思うがですよ♪
■西条のほにやファンさん
どっちも楽しいと思うよ〜^^
エキベンタ オーディションとかやっちゃったりして!
■ゆうこりんさん
うわー、びっくりー、でもそうか、
路面電車って見たことはあっても乗ったこと無い人って、
意外に多いのかも知れませんね。
サッカー部保護者OB会とかやろうかー(笑)
さんさんニュース、アップで映ったらしいね、
残念ながら仕事中で見逃した><;